夜間の電話対応に、限界を感じている葬儀社様へ

深夜3時の電話も、
ご遺族に寄り添った対応を。

葬儀社専用AI電話応答「寄り添いコール」
24時間365日、忌み言葉を使わない丁寧な一次対応で、
大切なご連絡を一件も取りこぼしません。

このような課題を抱えていませんか?

  • 夜間・早朝の電話対応で、スタッフが慢性的に疲弊している
  • 当番制の夜勤が負担になり、離職の原因になっている
  • コールセンターに月5万円以上払っているが、葬儀の専門知識が不十分
  • 電話に出られず、他社に流れてしまった経験がある
  • 対面でご遺族に寄り添いたいのに、電話対応に時間を取られている
  • 同時に複数の電話が入ると、話し中で取りこぼしてしまう

一つでも心当たりがあれば、この先をお読みください。

「たった1本の電話」が、
取り返しのつかない機会損失に

深夜の電話対応の負担とAI電話応答の比較

ご遺族がお電話をくださるのは、人生で最も辛い瞬間です。

そのとき電話がつながらなければ——
すぐに別の葬儀社に連絡されます。

葬儀の平均単価は約120万円。
たった1件の取りこぼしが、年間で数百万円の損失になることも珍しくありません。

そして何より、最も大切なご遺族の信頼を、
電話がつながらないという理由だけで失ってしまう。

スタッフの疲弊は離職を招き、さらに電話対応の質が下がる——
この悪循環を、どこかで断ち切る必要があります。

葬儀社専用のAI電話応答という、
新しい選択肢

「寄り添いコール」は、葬儀業界に特化して開発されたAI電話応答サービスです。

一般的なIVR(自動音声案内)とは根本的に異なり、
AIが会話の内容を理解し、状況に応じた対応を自動で行います。

お悔やみの言葉から始まり、忌み言葉を一切使わず、
ご遺族の心情に配慮した受け答えを、24時間365日続けます。

AI電話応答が静かに見守る和の空間

米国では葬儀社向けAI電話応答サービスが5社以上展開中。

導入した葬儀社では運営コスト30%削減営業時間外の問い合わせ50%増加が報告されています。

4つの通話パターンを自動で判別

緊急対応

ご逝去のご連絡

お名前・ご住所・ご関係をお伺いし、担当者へ即時転送。転送不可の場合は15分以内の折り返しをお約束。

事前相談

予約受付

ご希望の日時をお伺いし、予約を自動で確定。確認メッセージを自動送信します。

お見積もり・問い合わせ

ヒアリング+折り返し

ご要望を丁寧にヒアリングし記録。通話内容の要約を担当者へ即時通知します。

営業電話・対象外

丁寧にお断り

業務に関係のないお電話は「恐れ入りますが、お取り次ぎいたしかねます」と丁寧にお断り。

選ばれる6つの理由

01

葬儀業界専用の会話設計

忌み言葉を使わない、お悔やみの言葉から始まる応対。ご遺族に「ちゃんとした葬儀社だ」という第一印象を与えます。

02

24時間365日、同じ品質

深夜3時でも、大晦日でも、お盆でも。人間のように疲れることなく、常に落ち着いた丁寧な対応を維持します。

03

同時着信無制限

何件同時にお電話が入っても、話し中になりません。繁忙期でも、一件も取りこぼしません。

04

緊急度の自動判定

AIが会話内容から緊急性を判断。本当に急ぎの案件だけを担当者に転送し、不要な夜間の起床をなくします。

05

全通話の自動記録・要約

「誰が」「何時に」「どんな内容で」電話してきたか、翌朝には要約レポートで確認。聞き漏らし・伝達ミスがゼロに。

06

導入は転送設定だけ

新しい機器の購入やシステム工事は一切不要。お電話の転送設定のみで、最短即日で導入できます。

数字で見る「寄り添いコール」

63%コスト削減
(人間コールセンター比)
50%営業時間外の
対応件数増加
0%電話の
取りこぼし率
最短1日導入にかかる
時間

※ 海外導入事例および自社試算に基づく数値です。国内での実績構築のため、モニター企業様を募集しております。

よくあるご質問

AIの対応で、ご遺族に失礼になりませんか?

葬儀業界専門の会話設計を行っており、お悔やみの言葉・忌み言葉の回避・敬語の使い分けなど、業界マナーを厳守した対応を行います。AIでは対応が難しい状況と判断した場合は、即座に担当者へ転送します。

どのような電話番号で利用できますか?

現在お使いの電話番号の転送設定を変更するだけでご利用いただけます。既存の電話番号を変える必要はありません。

緊急の電話を見逃すことはありませんか?

AIが通話内容からリアルタイムで緊急度を判定します。ご逝去のご連絡と判断した場合、即座に担当者のお電話に転送、または緊急通知をお送りします。

導入に工事やシステム変更は必要ですか?

一切不要です。お電話の転送設定のみで導入できます。新しい機器の購入もありません。最短即日で開始できます。

通話内容はどのように確認できますか?

全通話が自動で記録・要約され、メールまたはチャットツールで担当者に通知されます。翌朝、前夜の全通話をまとめて確認することも可能です。

月間のコール数を超えた場合はどうなりますか?

プラン上限を超えた場合も、電話対応は継続されます。超過分は1コールあたり200円の従量課金となります。

他のIVRサービスと何が違うのですか?

一般的なIVR(「1を押してください」等)とは異なり、AIがご遺族と自然な会話を行い、状況を理解した上で適切な対応を判断します。葬儀業界に特化した会話設計は、国内で当サービスのみです。

明確な料金体系

エントリー

9,800円/月

(税別)

  • 営業時間外のみ
  • 月間50コール
  • 通話記録・要約
  • 超過 200円/件
おすすめ

スタンダード

19,800円/月

(税別)

  • 24時間365日対応
  • 月間150コール
  • 通話記録・要約
  • 担当者転送
  • 超過 200円/件

プレミアム

39,800円/月

(税別)

  • 24時間365日対応
  • 月間500コール
  • 通話記録・要約
  • 担当者転送
  • カスタムフロー
  • 専任サポート
  • 超過 150円/件

人間のコールセンター(24時間対応)の一般的な費用は月額53,000円〜。
寄り添いコールなら、最大63%のコスト削減を実現できます。

まずは1ヶ月、無料でお試しください

先着3社様限定で、1ヶ月間の完全無料モニターを実施いたします。

モニター期間中は、スタンダードプラン(月額19,800円相当)の全機能を無料でご利用いただけます。

初期費用:0円
月額費用:1ヶ月間0円
解約縛り:なし(継続は任意)
導入作業:弊社が全て対応

モニターの条件: 導入後に簡単なインタビュー(15分程度)にご協力いただき、ご感想をWebサイトに掲載させていただくこと。それだけです。

無料モニターお申し込み

P.S.

葬儀の仕事において、最も大切なのは
目の前のご遺族に、心を込めて寄り添うことだと思います。

「寄り添いコール」は、電話対応の負担を減らすことで、
あなたとスタッフの皆様が、本来の仕事——
ご遺族への対面でのサポートに集中できる環境を作ります。

モニター枠は先着3社様で締め切らせていただきます。
ご興味をお持ちいただけましたら、お気軽にお問い合わせください。

合同会社アスリッチ
代表 松島加代子