夜間の電話対応に、限界を感じている葬儀社様へ
葬儀社専用AI電話応答「寄り添いコール」
24時間365日、忌み言葉を使わない丁寧な一次対応で、
大切なご連絡を一件も取りこぼしません。
一つでも心当たりがあれば、この先をお読みください。

ご遺族がお電話をくださるのは、人生で最も辛い瞬間です。
そのとき電話がつながらなければ——
すぐに別の葬儀社に連絡されます。
葬儀の平均単価は約120万円。
たった1件の取りこぼしが、年間で数百万円の損失になることも珍しくありません。
そして何より、最も大切なご遺族の信頼を、
電話がつながらないという理由だけで失ってしまう。
スタッフの疲弊は離職を招き、さらに電話対応の質が下がる——
この悪循環を、どこかで断ち切る必要があります。
「寄り添いコール」は、葬儀業界に特化して開発されたAI電話応答サービスです。
一般的なIVR(自動音声案内)とは根本的に異なり、
AIが会話の内容を理解し、状況に応じた対応を自動で行います。
お悔やみの言葉から始まり、忌み言葉を一切使わず、
ご遺族の心情に配慮した受け答えを、24時間365日続けます。

米国では葬儀社向けAI電話応答サービスが5社以上展開中。
導入した葬儀社では運営コスト30%削減、営業時間外の問い合わせ50%増加が報告されています。
ご逝去のご連絡
お名前・ご住所・ご関係をお伺いし、担当者へ即時転送。転送不可の場合は15分以内の折り返しをお約束。
予約受付
ご希望の日時をお伺いし、予約を自動で確定。確認メッセージを自動送信します。
ヒアリング+折り返し
ご要望を丁寧にヒアリングし記録。通話内容の要約を担当者へ即時通知します。
丁寧にお断り
業務に関係のないお電話は「恐れ入りますが、お取り次ぎいたしかねます」と丁寧にお断り。
忌み言葉を使わない、お悔やみの言葉から始まる応対。ご遺族に「ちゃんとした葬儀社だ」という第一印象を与えます。
深夜3時でも、大晦日でも、お盆でも。人間のように疲れることなく、常に落ち着いた丁寧な対応を維持します。
何件同時にお電話が入っても、話し中になりません。繁忙期でも、一件も取りこぼしません。
AIが会話内容から緊急性を判断。本当に急ぎの案件だけを担当者に転送し、不要な夜間の起床をなくします。
「誰が」「何時に」「どんな内容で」電話してきたか、翌朝には要約レポートで確認。聞き漏らし・伝達ミスがゼロに。
新しい機器の購入やシステム工事は一切不要。お電話の転送設定のみで、最短即日で導入できます。
※ 海外導入事例および自社試算に基づく数値です。国内での実績構築のため、モニター企業様を募集しております。
葬儀業界専門の会話設計を行っており、お悔やみの言葉・忌み言葉の回避・敬語の使い分けなど、業界マナーを厳守した対応を行います。AIでは対応が難しい状況と判断した場合は、即座に担当者へ転送します。
現在お使いの電話番号の転送設定を変更するだけでご利用いただけます。既存の電話番号を変える必要はありません。
AIが通話内容からリアルタイムで緊急度を判定します。ご逝去のご連絡と判断した場合、即座に担当者のお電話に転送、または緊急通知をお送りします。
一切不要です。お電話の転送設定のみで導入できます。新しい機器の購入もありません。最短即日で開始できます。
全通話が自動で記録・要約され、メールまたはチャットツールで担当者に通知されます。翌朝、前夜の全通話をまとめて確認することも可能です。
プラン上限を超えた場合も、電話対応は継続されます。超過分は1コールあたり200円の従量課金となります。
一般的なIVR(「1を押してください」等)とは異なり、AIがご遺族と自然な会話を行い、状況を理解した上で適切な対応を判断します。葬儀業界に特化した会話設計は、国内で当サービスのみです。
9,800円/月
(税別)
19,800円/月
(税別)
39,800円/月
(税別)
人間のコールセンター(24時間対応)の一般的な費用は月額53,000円〜。
寄り添いコールなら、最大63%のコスト削減を実現できます。
先着3社様限定で、1ヶ月間の完全無料モニターを実施いたします。
モニター期間中は、スタンダードプラン(月額19,800円相当)の全機能を無料でご利用いただけます。
モニターの条件: 導入後に簡単なインタビュー(15分程度)にご協力いただき、ご感想をWebサイトに掲載させていただくこと。それだけです。
P.S.
葬儀の仕事において、最も大切なのは
目の前のご遺族に、心を込めて寄り添うことだと思います。
「寄り添いコール」は、電話対応の負担を減らすことで、
あなたとスタッフの皆様が、本来の仕事——
ご遺族への対面でのサポートに集中できる環境を作ります。
モニター枠は先着3社様で締め切らせていただきます。
ご興味をお持ちいただけましたら、お気軽にお問い合わせください。
合同会社アスリッチ
代表 松島加代子